2012年 03月 25日
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2012年 03月 25日
2012年 03月 23日
![]() 樹木のバランスがいいね(この写真) アクロス福岡は、やりきってる感があって、好きなんだけど、 幾たびに、ぼく以外で上まで登ってるひとを、 ほとんど見なくていつも残念だなと思う。 (かなりの確率で、上は強風なんだけど、でも、登りたくなるのだ) ただ、違和感を覚えるのが、アプローチの三角形。 シンボリック過ぎ?なんだろなー? と思いきや、 実は、手前をガラス仕上げにして、奥をタイルの円柱にしたら、 すっきりしそうな気がした。いま どうなんやろうなー。それとも、やはり三角なのかー 追記 手前をガラスにするって案は、 結局のところ、三角が目立たなくなるから来た発想じゃないか。 と、ふと思った。 ということは、三角の問題か? あ、サイズの問題もあるのかな ちょっと大きいのでは。 小さくしたら、しっくりくる予感がする。 引用先:九州を旅する web magazine
2012年 03月 17日
2012年 03月 17日
渋谷駅に設置されている「明日の神話」
を制作した岡本太郎は、ピカソの「ゲルニカ」に対抗して、 色を使用したという話を聞いたことがある。 真偽は不明だが、小生の印象としては、モノクロの「ゲルニカ」 のほうが、見入ってしまう。なにより、青山にある岡本太郎記念館に 展示してあった「明日の神話」の鉛筆で書かれた下書きの方が、 印象に残っている。衝撃を受けた 人の想像力は、情報が少ないほど、抽象的なものほど、 より多くの可能性を想像してしまう。 答えが分かっちゃうと、安心するかもしれんけど、つまらない。 岡本太郎といえど、人の想像力を超えるというのは、 至難の業のようである。 建築書には、よく抽象の可能性について、 書かれているが、どうやら、こういうことを指していたということに、 漸く、腑に落ちた小生なのである。 ![]() ![]() くるりの曲で「言葉はさんかく、こころは四角」というのがあるが、 言葉はさんかく、こころは四角 そして、丸いのは涙ときた。 どんどん、角が尖るのである。 感情を言葉に置き換えることで、分かりやすくなった反面、 いろんな意味、可能性を手放してしまったのが人間なんだ。 と、くるりからも教えられたのである。 くるりのような言葉のセンスもほしいと思う小生なのである。
2012年 03月 12日
2012年 03月 12日
![]() もう、何十回も見てるのに、毎回 溜息がでる。 みなさん、「えっ!」って思わないのだろうか? それとも、見慣れてしまってるのだろうか? でも、東京オリンピックに向けて、突貫工事をしていた当時は、 きっと、みんなビックリしたはず。 それにしても、アクロバティック、いやデンジャラス? 見応え十分だ。
2012年 03月 12日
2012年 03月 12日
2012年 03月 12日
2012年 03月 12日
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